2007年2月22日木曜日

ゆゝしと見ゆ

先輩との会話の中で、ついついタメ口になってしまい、
気まずい空気が流れるという経験は、誰しも1度は
あるのではないだろうか?

タメ口になるということは、その先輩に非常に好意を
持っている表れであるが、気の緩みも否定できない。

先輩も多少「なめられている」と感じることもあるだろう。

自分自身も先輩といわれる立場になり、
双方の立場でこういった場面を経験したが、

先輩と後輩の間合いの取り方の難しさを改めて実感する。

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過去の恥部